今月末までMRコレクションが20%引きなポストホビーにまたいってまいりました

もう資金がないのでガンメタのディアブロイオタのみ購入(見難いけど左上のね
ああ、ディアブロかっこいい、スーパーカーで一番好きだ
(スーパーカーで語りたい事はそれなりにあるけどまた今度・・・
しかしモデルカーをこんなカオスな積み方してる奴はそうそういないだろう、きっと・・・
そんで10月24日に予約したユージンの翠星石がやっとこ発売され届きました
ローゼン関連のまともなフィギュア第1号が翠星石とは・・・
ああ、この調子で全員でないものか、本気で買うぞ
出来はなかなかよかった、口の色が薄いのが不満だけど
そんで勢いでこいつを予約、来年3月発売だそうで

また鳩2です、こいつのツンツンっぷりがたまらんのですよ
しかしほんと飾る場所がない、困った困った・・・
- 2005/12/31(土) 20:38:32|
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いや、時々GTLやってるんだけどね・・・なんとなくネタがない
ちなみにTC-65ではミニ、GTC-65では275GTB、TC-76では906を使用しております
ミニは結構思い通りに動いてくれるから好きになった、FFの挙動はあまり好きじゃなかったんだけど
やっぱこのクラスはFFでも楽しいね
275はかなりきつい、わずかに直線ではエランに勝るもののブレーキ>コーナーでは完敗
でも俺はこいつを使う・・音がいいからだ
906はちょっと反則かな?とは思うけどさすがにGT40ほど飛びぬけてはいなそうなので使ってる
思い通りに動くから扱いやすいんですよ、ほんとはパンチーラがいいんだが
あれはいくらなんでも扱いづらすぎで・・・スーパーカー好きなんだけどなぁ
まぁまだ76は走り込みが全然だからBMWあたりも試そうかと思いつつ
今日もマルチ参加せず
他にやる事が・・・
んでこの前買ったもの

る〜みさんに触発され買ったToheart2Xratedとおもしろくない方のACで有名な
アーマードコアよりミラージュC01ガイア
鳩2はちょくちょくやってます、この手のギャルゲ系は久しぶりなのでおもしろい
幼馴染の微妙な頭の弱さっぷりがたまらんです
ACプラモですがこれもちまちま進めてるんだけどなにがきついって
パーツが多いのなんの、なんかプラスチックが油っぽくてすべるし
MGフリーダムよりパーツ数多いってなんですか、こりゃ大変だ
出来は結構よくなりそう、完成が楽しみ
そして今日は自分へのプレゼントとして大枚はたいてきたよ!!

新たに見つけたモデルカーショップ POST HOBBY渋谷パルコ店より
MRコレクションのカウンタック500SとディアブロGT2
おまけに鳩2幼馴染ことこのみさん人形
POST HOBBY渋谷店が2周年記念ということでMRコレクション等が20%引きになってたので
ここぞとばかりに購入
だってこれ33000円とかだぜ!?それが20%だぜ!?でかいぞこれは!
ああ、かっこいいよディアブロディアブロかっこいいよ
モデルカーに6万とか俺馬鹿わはー
なんでオサレな服ばっか売ってるパルコの一角にこんなヘビーなカーショップがあるのか不思議でならん
隣とかすげぇ高そうな服屋だったぞ
しかもなぜか店員がイケメン、これが渋谷クォリティというものなのか・・・
しかし品揃えはすさまじいものがあった、高額なものはBBR、MRコレクション、ルックスマート
ixo、EBBRO、MINICHAMPSがすごいたくさん置いてあり
他所では売ってなかったixoサリーンも売ってた
近場の人は覗いて見てはいかがだろうか、場所が異質だが

近距離から
ピントがあってないのに気づいたのはアップしてからです、もう撮りなおす気力もない
よくできてますよ
いいカメラ欲しいけど接写得意なカメラって安くても2万近くするんだよね
HPにUPするためだけにいいカメラを買うのはさすがにきついぜ
- 2005/12/26(月) 22:40:23|
- 雑記
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完成したHGデスティニーとこの前買ったアイドロンメイクアップの288GTO

どっちもかっくいい、デスティニーはほぼパチ組みよ、ステッカーだけ
そして最近はこんなPCゲームで遊んでる
TRON2.0

日本語版なんてないので当然全て英語でシングルで遊んでるんだけどこれがおもしろい
82年公開のTRONという映画の続編なのだが、その映画を見まくった自分としては買わずにいられなかったわけだ
映画では主人公(?)フリンは自分のアイデアをなんとかという巨大会社のデリンジャー社長にパクられ、その社長に目に物見せてやろうと
プログラマー・アランとその他1名で会社に潜入するも色々あってフリンが物質転換装置でコンピュータの中の世界に連れ込まれてしまう
その中でアランが作ったプログラム、トロンと出会い脱出するために戦うというものなのだが
今作はそれの20年後の世界、アランの息子、ジェットがまたも色々あって物質転換装置で連れ込まれる・・・という話
コンピュータの中の世界観がまた素晴らしいんだ、この映画は
そしてこのゲームはそれを忠実に再現していて音楽も映画と同じ人という凝り様

今作の主人公ジェット、自分はプログラムではない、ユーザーだと主張する
中にいる主人公以外の人は全てプログラムそのものという設定だ(映画も

前作ではビットというサポートプログラムがいてそいつはイエスとノーしか喋れないなかなかかわいいやつだったが
今回ではなんとバイトという名前になり普通に喋るようになった
喋るときトゲトゲが生えて動く


こんな狭い足場もあり気分はロックマンの空中ステージ
当然落ちたら死亡

こんな世界観はトロンだからこそできたのであろう

脱出するために必要なアランの作った人工知能Ma3aを守るため上から
やってくる敵を狙撃するステージ

ズームもできる、なんかジャンクメタルみたいだ
敵は死ぬとこのように消える


そしてTRONを代表するメカの一つ、タンクだ
すげー久しぶりに見た感じがする、なつかしい、そしてダサかっこいい
ちなみにメカデンザインは全てシドミートらしい、最近知った
と、こんなFPSなわけで、興味を持ったならぜひともこの映画を見るべきだ
見ろ!
- 2005/12/08(木) 11:51:41|
- ゲーム
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